民泊・一棟貸しのホームページで、よくあるお悩み
- 予約サイトの手数料が重く、リピーターからも毎回手数料を取られている
- 海外のお客様に、設備やアクセスを英語で伝えきれていない
- 宿の名前で検索しても、予約サイトのページしか出てこない
民泊・一棟貸しのホームページに載せるもの
- 01
直接予約のフォームと空室カレンダー
空いている日がその場で分かり、日付と人数を入れるだけで申し込めるようにします。Airbnbのホスト負担のみの料金体系では、宿泊料と清掃料の合計から約15.5%が差し引かれます(当社の宿の実額)。直接予約が増えるほど、手元に残る額が増えます。
- 02
写真と間取り・広さ
貸切の宿は「何人で、どう過ごせるか」で選ばれます。リビング・寝室・水回りを1枚ずつ見せ、広さと寝具の数を数字で書きます。
- 03
アクセスと周辺の過ごし方
最寄り駅からの徒歩分数、駐車場の有無、近くの海や温泉、食事どころ。宿の外での過ごし方が書いてあると、泊まる理由が増えます。
- 04
ハウスルールとよくある質問
チェックイン方法、ゴミの出し方、騒音の決まり。事前に読んでもらえれば、当日の問い合わせとトラブルが減ります。
- 05
英語・中国語・韓国語のページ
日本語で書いた内容を4か国語でそのまま読めるようにします。言語ごとに検索にも出るので、海外から宿を探す人の入口が増えます。
コンシェルジュWebで作ると
民泊を自分で運営している制作者が作ります
運営会社の株式会社Circular Houseは、東京・茅ヶ崎・埼玉で一棟貸しの宿を3軒運営し、自社サイトで直接予約を受けています。清掃の段取りや予約サイトとの二重予約の怖さも分かったうえで作ります。
Googleマップに出る情報とそろえます
宿の名前・住所・電話番号を、Googleのビジネスプロフィールと同じ表記にそろえます。地図で見つけた人がサイトに来たときに迷いません。
料金や写真の差し替えは何度でも
繁忙期の料金変更、新しい写真、ハウスルールの追加。月額の中で何度でも直します。
料金の目安
ライト(5ページまで・月額9,800円)+予約フォーム(月額2,000円)
宿1軒ならトップ・お部屋・アクセス・ルール・予約の5ページで足ります。多言語対応(4か国語)はいまキャンペーンで無料です。
- ・ドメイン・サーバー・SSL・自動バックアップ・修正対応は、すべて月額に含まれます。
- ・初期設定費は10,000円です。最低契約期間は6ヶ月です。
- ・オプションをいくつ足しても、月額29,800円が上限です。
- ・表示価格は税抜です。
よくあるご質問
- Q. Airbnbや楽天トラベルの掲載はやめる必要がありますか?
- やめる必要はありません。予約サイトは新しいお客様に見つけてもらう場所、自分のサイトはリピーターや紹介のお客様が直接予約する場所、と分けて使うのがおすすめです。
- Q. 直接予約の支払いはどうなりますか?
- 申し込みを受けてから、銀行振込やカード決済のリンクでお支払いいただく形が一般的です。運営に合わせてご提案します。
- Q. 宿がまだ開業前でも作れますか?
- 作れます。工事中の写真やイメージで先に公開し、完成後に写真を差し替えることもできます。差し替えは月額に含まれます。